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2017-06

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風景印・鳥栖 - 2013.10.19 Sat

風景印・鳥栖
九州自動車道鳥栖インターチェンジと銅鐸

佐賀県は鳥栖(とす)市に到着。
古代、朝廷に献上する鳥を飼育する場所で「鳥巣」と呼ばれていたのがこの地名の由来とか。

鳥栖駅舎
鳥栖駅舎。

鳥栖駅スタンプ
鳥栖駅スタンプ。

鳥栖駅舎部分
なるほどちょっと西洋風かな。

鳥栖駅構内
鳥栖駅構内。鳥栖は「サロンパス」の広告が目立つ町だけれども
それもそのはず、サロンパスの製造元、久光製薬はここ鳥栖が発祥の地。

鳥栖市にあるJR九州田代駅はかつて長崎街道の田代宿として栄えたところですが
田代宿周辺は佐賀藩領ではなく対馬藩の飛び地でした。
豊臣秀吉から朝鮮戦役に功のあった対馬藩に与えられた土地です。

対馬はその立地から古くから大陸との交易があり、大陸からもたらされる薬(漢方薬)は
藩の大きな現金収入でした。やがては薬製造のノウハウも持つようになり
この飛び地でも薬の製造販売を行い、富山・大和・近江と並ぶ四大売薬の地のひとつとして
全国に田代は知られるようになります。久光製薬のルーツはこの田代売薬にあったんですね。

鳥栖局
鳥栖局。

鳥栖市内(旧長崎街道)
鳥栖局の前を通る道は旧長崎街道。

鳥栖市長崎街道
長崎街道は江戸時代に整備された脇街道のひとつ。長崎から小倉までを結んだ街道で、
かつてはオランダや中国からもたらされた砂糖がこの道を通って都や江戸へと運ばれました。
このため長崎街道はシュガー・ロードとも呼ばれます。
その歴史故なのか街道沿いの町にはカステラ・羊羹・丸ボーロ・鶏卵素麺などの菓子を
名物とするところが多くあります。

さて現代の街道・高速道路。
九州の南北・東西をつなぐ高速道の交点が風景印と使用切手に描かれている鳥栖インターチェンジ。

鳥栖JCT位置図

ここは高速道では(今のところ)全国で唯一のクローバー型の形状となっています。
鳥栖JCT航空写真→こちら

高速道と共に風景印に描かれた銅鐸。これはなかなか興味深いのですが。

昔は九州は銅剣・銅矛文化圏で関西は銅鐸文化圏、と学校で習ったものでした。
九州では銅鐸は出土していない、と。
しかし1980年、鳥栖市の安永田遺跡から銅鐸の鋳型が出土。九州で銅鐸が作られていたことが判明します。
この鋳型は睨むような人の目の「邪視文」を持っていました。(この邪視文を持つ銅鐸は最初の発見地の
地名にちなみ「福田型銅鐸」と呼ばれる)

そして1998年、ついに吉野ヶ里遺跡から銅鐸そのものが出土。福田型の銅鐸でした。
先に出雲地方で発見されていた銅鐸と吉野ヶ里の銅鐸は同じ鋳型を使って鋳造されたものらしく、
佐賀で作られた銅鐸が出雲まで運ばれていた可能性が高くなってきたのです。
うーん、オラ何だかわくわくしてきたぞ。

吉野ヶ里遺跡は鳥栖駅から長崎本線に乗って長崎方面、4つめの吉野ヶ里公園駅と5つめの神埼駅の中間に位置。
つまり、鳥栖から結構近いということですな。いつか行って見たい・・・。

またまたぐだぐだ長くなってしまいました。すみません。というワケで鳥栖編はここまで。

おまけ
鳥栖うどん
鳥栖局のすぐ近くのうどん店でお昼ごはんの丸天うどん。

丸天とは丸い揚げた練り物のこと。福岡を中心にうどんのトッピングとしてはポピュラーなものです。
おぼろ昆布を別料金でトッピング。おぼろ昆布やとろろ昆布もよくうどんに乗せる具材。
昆布・いりこ中心のだし汁は色が薄くてあっさり。個人的には関東のうどんつゆよりこちらのほうが大好み。
大変おいしくいただきました~。



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風景印・荒尾 - 2013.10.09 Wed

風景印・荒尾
荒尾競馬場、ジャンボ荒尾梨、小代焼 背景に三池港灯台(四ツ山灯台)と有明海

郵趣出版版も鳴美版も「子代焼」になってますが「小代焼(しょうだいやき)」が正解ですから
そこんとこひとつよろしく。


連休明け、法事が終わって即Uターンで帰るのもせっかく九州にいるのにもったいないので
各駅停車の電車に乗って局めぐすることにしました。

熊本駅白川口

JR九州熊本駅。九州新幹線開通に合わせて駅舎が新しくなりました。
こじんまりしているのは相変わらずですが。

熊本駅スタンプ 熊本駅の駅スタンプ。

JR九州普通列車内

熊本駅から荒尾駅までは普通列車で約1時間。
シートは左右2-2の配列で座り心地は良かったです。

長洲駅1

車両切り離しのために一時停車した長洲(ながす)駅にて。
線路の反対側には同じく大きなリュウキンがいました。

長洲駅2

長洲の象徴、ゴライアスクレーン。(造船用のクレーン)駅のホームから見えるんだねぇ。

荒尾駅舎

荒尾駅着。
ここから西に1km足らずで有明海。北に1.5km弱で福岡県との県境、という位置にあります。

荒尾駅前・万田坑オブジェ

駅前にある万田坑・第2竪坑のオブジェ。
万田坑は荒尾駅の北東約1.5kmの位置にある旧三井炭鉱最大規模の竪坑跡。
世界遺産登録を狙っている「九州・山口の近代化産業遺産群」のひとつです。
http://www.city.arao.lg.jp/mandako/

荒尾と北隣の町・大牟田はかつて炭鉱のまちとして栄えた場所なのです。
万田坑、見学に行ってみたいな!荒尾万田局には風景印があって図案はもちろん万田坑なのだ。

風景印にも描かれているように荒尾は梨の生産地としても知られていて
特に「ジャンボ梨」と呼ばれる大型の梨(品種は新高「にいたか」)が有名。

荒尾マンホール蓋

マンホールにも梨の花。

荒尾局内・梨

荒尾局でもジャンボ梨の配送絶賛承り中でした。(局員さんの許可を得て撮影しています)

荒尾駅スタンプ
そういえば荒尾駅の駅スタンプも梨。

荒尾局
荒尾局。

荒尾局でJR九州フォルムカードA&Bを購入しました。
JR九州フォルムカードAJR九州フォルムカードB

印に描かれている荒尾競馬場は地方競馬の競馬場ですが、2011年12月23日をもって閉場。
レースが行われることはもう無く、JRAと地方競馬の場外馬券売り場が営業しているのみです。

競馬場跡については馬の調教施設を作るとか
ソフトバンクホークスのファームの新しい本拠地にするのだとか
その広い敷地の利用法を巡って様々な案が出されているようですが、
現時点ではまだ何も決まっていない様子。

小代焼(小岱焼とも表記)については→こちら

三池港灯台については→こちらをどうぞ。

風景印・熊本中央 - 2013.10.08 Tue

風景印・熊本中央熊本城、阿蘇 (ゆうゆう窓口で押印)

法事で里帰り(熊本市)しましたが三連休にはまっていたため
熊本は日程的に熊本中央局しか寄れませんでした。

熊本城遠景

見慣れているせいなのかもしれませんが個人的に熊本城は
日本の城の中で一番好きなお城です。何というか城も石垣も美しい。
これで西南戦争で燃えていなかったらなぁ。
(熊本は空襲に遭っているのでそのとき焼けてた可能性もあるけど。)

城彩苑桜の馬場

これは前日の夕方の写真ですがお城の入り口近くにこんな商業施設(城彩苑桜の馬場)が
出来ていてびっくり。久しぶりに帰省すると色々と変化があるもんだ。

くまモンシャッター絵

ご当地なので当たり前といえば当たり前ですがどこを向いてもくまモンだらけ。

くまモン物産館

この日(9月16日)は熊本の鎮守様・藤崎宮の大祭で大層賑やかでありました。

藤崎宮大祭・馬

再開発のため取り壊しになる産業文化会館にはこんな壁画が。
(漱石先生なのか?へるん先生なのか?)

産文会館壁画

足下のマンホールには肥後六花の花が咲く。(六花といっても椿と朝顔だけだったけど)

肥後椿マンホール蓋(色)

肥後椿マンホール蓋

肥後朝顔仕切弁蓋

熊本中央局。

熊本中央局(2013)

熊本中央局は熊本市電(路面電車)の電停「洗馬橋」のそばにあります。
遊び歌「あんたがたどこさ」の2番に登場する〝洗馬橋には海老さがおってさ〟の洗馬橋です。
なぜか2番はマイナーですが。

洗馬たぬきポスト

で、局の前には「洗馬山のたぬき」のポストがあります。
(ちなみに洗馬橋は実在しますが山はありません)
以前ここを訪れたときは梅雨時だったので雨合羽を着ていましたが
今回は素っ裸でした。

おまけ

晩飯にラーメンを食べに行きました。
「大金豚」という初めて行くお店。麺は固めでお願いする。

大金豚ラーメン

スープは結構こってり。(天下一品ほどではないけど・・)飲み切るのはちょっとしんどかった。
熊本ラーメンといえばおなじみの、桂花とかこむらさきとか味千とか黒亭とかの味とは違っていて
これがニューウェーブというやつかぁ、と思いました。

おいしいんだけどこの味だったら熊本でなくても似た味のラーメンが
他所で食べられるなぁというのが正直な感想。
まあ自分はオールドタイプですから、舌が保守的なのかもね。



風景印・妻沼卯月花&妻沼長井 - 2013.07.23 Tue

風景印・妻沼卯月花

あばれみこしとグライダー、妻沼ゴルフ場。


風景印・妻沼長井

荻野吟子像とあばれみこし、グライダー。


引き続き妻沼エリアの風景印。
図案の題材が共通しているので2つまとめていっちゃいます。

まずはグライダー。
妻沼地区は利根川に面していて川を渡ればそこは群馬県、というところ。
川の両岸に広い河川敷が広がっています。
グライダーの滑空場はそんな場所に多く設けられています。

妻沼の滑空場もそのひとつですが、滑空時間・飛行回数共に日本一の滑空場なんだそうです。
毎年3月に行われる「全日本学生グライダー選手権大会」もここ妻沼で開催されています。

グライダー(庄和)

この日はグライダーが飛んでいなかったので、江戸川河川敷の滑空場で撮影した
飛行中のグライダー参考写真。
この機体は複座ですね。卯月花局の印に描かれているのも複座のグライダーのようです。

妻沼グライダー滑空場

土手の上から眺めた滑空場。空から見たらずいぶん印象が違うはず。

グライダー格納トレーラー

土手下にグライダーを格納したトレーラーが置いてありました。
長い翼は本体から外してしまってあります。
これを車で滑空場まで引っ張って行って、翼をセットするわけですね。
グライダー用のトレーラー、初めて見ました。


荻野吟子像1

次は荻野吟子さんです。
日本人女性で初めて国家資格を持った医師になった方です。
(女医としての先人はいましたがその当時は医師としての開業試験制度が無かった)

荻野吟子像2

吟子はここ妻沼の俵瀬で名主の娘として生誕。16歳で結婚しますが夫から性病を移されたことが
元で離縁。男の医者に体を見られて治療されることに強い屈辱を感じ、自身が医師になる決意をします。
学校を優秀な成績で卒業するも、女であることを理由に医術開業試験願を受理されないことが続きましたが
周囲の尽力もあって明治18年に試験に合格、日本初の公的に許可された女性医師になったのでした。

荻野吟子記念館

熊谷市立荻野吟子記念館。生家の長屋門を模した造り。
妻沼長井局の風景印に描かれた荻野吟子像(上の写真)はここの隣にあります。

渡辺淳一著「花埋み」は吟子さんの生涯を描いた作品で舞台にもなりましたが
その舞台で吟子を演じた三田佳子さんが着ていた衣装が展示してありました。


ゴルフ場はグライダー滑空場より少し川上の河川敷にあります。興味無いので行きませんでした。(^^ゞ

あばれみこしは毎年7月27日に一番近い日曜日に行われる、滑空場のやや川下、葛和田地区の大杉神社の
祭礼の御神輿ですが川の中に神輿が入って男たちが神輿の上に登って頂上を巡って人を突き落とす、という
少々荒っぽい男の祭りです。

由来は江戸の昔、ある船頭の乗った船が暴風雨に遭い日頃信仰している大杉神社の神様に祈ったところ
船を救ってくれました。それから神に感謝して神輿を作り、暴風雨にあったときの船にちなんで
神輿も川中で揉むようになりいつしかあばれ神輿と呼ばれるようになった・・・そうな。


こんな感じで揉まれてます。激しい・・・!→ https://tabidachi.ana.co.jp/topic/16673


これにて熊谷市妻沼地区局巡り終了。歴史ある土地でありました。



風景印・妻沼&妻沼歓喜院聖天堂(2) - 2013.07.16 Tue

しつこく妻沼聖天の続きでございます。

床板を支えるように配置された12匹の猿たち。それぞれポーズが違っていて愛らしい。

妻沼聖天19

この猿のように子連れのものは珍しいのだそうな。
(この子供もカウントすると13匹だな・・・)

妻沼聖天20


隅木下の霊獣たち。
上は龍のようだけど白澤(はくたく)だったかも。真ん中は蜃(しん)。気を吐いてますねー。
下は白象のようだけど獏(ばく)かもしれない。はっきりしなくてすみません。

妻沼聖天21


羽目板彫刻のひとつ。
西王母と侍女。西王母が琵琶を持ち、侍女が仙桃(三千年に一度しか実らず食べれば不老長寿を得る桃)を
捧げ持っています。

妻沼聖天22


唐破風下の彫刻、「三聖吸酸(さんせいきゅうさん)」。
お釈迦様(赤い衣の人)が藤原竜也似。(つまり丸顔)
その下の動物は鯱(しゃち)らしい。

妻沼聖天23


蛙股の間にも精密彫刻が。

これは木菟(みみずく)。

妻沼聖天24


菊水の彫刻の下の女性(?)。
ガイドさんの解説が無かったので分からないのですが踊っているようでもあり
両手に星のような円盤状の物を持ち、そこからは稲光のような光線が出ています。
このお方は何者なのか・・・?

妻沼聖天25



床下の龍たちは皆赤いのですが、この龍だけは体色が緑色。そして玉を持っています。特別な一匹。

妻沼聖天26


奥殿を囲む透垣から外に出て拝殿を見てみます。
これは拝殿正面、唐破風下の彫刻「琴棋書画(きんきしょが)」。
下の龍も立派ですね。

妻沼聖天27


垂木の下の虎や邪鬼や獅子の彫刻も目を引きます。

妻沼聖天28


獅子の両脇の彫刻、これは鯉が出世(?)して龍になることを表しているのだとか。
鯉と龍の部分は「籠彫り(かごぼり)」といって中は空洞になっています。技だなー。

妻沼聖天29


拝殿正面・屋根下部分。
S字型に湾曲した梁が目を引きますね。「海老虹梁(えびこうりょう)」というそうです。

妻沼聖天30


屋根下の籠彫りもまたすごい。
牡丹の花の中から獅子の顔が覗き、たわわに実がなる木(枇杷?)にはお猿さん。

妻沼聖天31


拝殿の中は拝観できないのですが望遠で覗いた欄間彫刻は未修復のようで、オリジナルの彩色が
残っているように見えます。外の彫刻と違って日光や風雨に晒されないからでしょう。

妻沼聖天32


これまた覗き込んだ拝殿の天井画。全面金箔押しの豪華な動物図鑑の趣。

妻沼聖天33


本殿はここまで。目の正月、という感じでしたね。
境内入り口に立つ堂々とした門を見に行きましょう。

妻沼聖天34

「貴惣門」と言います。

妻沼聖天35

この門の特徴は側面に回ってみないと分からない。
この特殊な形状の屋根を持つ門は全国にここを含め四例しかないのですが、妻沼聖天山のものが
最も規模が大きいそうです。

この門の設計者はかの有名な錦帯橋の架け替えに携わった大工、長谷川重右衛門なる人物。
何故岩国のお人が妻沼にいたかというと、宝暦年間の歓喜院の建築の工事中、近くを流れる利根川が氾濫。
(この洪水のため歓喜院の工事も長期間中断してしまいます)
洪水による甚大な被害が出て、岩国藩はその復興のための普請を幕府から命じられていたからなのでした。
(いわゆる御手伝い普請というやつでしょうか。)

長谷川氏の設計図は歓喜院工事の大工棟梁に託されます。
実際に設計図に基づいて棟梁の子孫により門が作られたのはそれから一世紀ほど後になるのですが・・・
ずっと託された設計図のことを忘れずに何時かは作ってやろう、と代々伝えていたのでしょうね。


妻沼聖天36

貴惣門はその構えだけでなく施された彫刻も聖天堂に負けず劣らずすごいんですよ。
妻沼の聖天さまにいらしたら本殿だけでなく、こちらも是非ご覧になってくださいね。
ちなみにこちらの貴惣門は国指定重文です。国宝にしてもいいくらい、と思う私。


・・・というわけで長々風景印を逸脱して語ってしまいました。お許しあれ。
ちなみに妻沼局の風景印に描かれた平和の塔は聖天さまの境内にあるのですが
彫刻群に感動して平和の塔のことはすっかり忘れていたのでした。あはははははは。(^_^;)(写真ナシ)


妻沼聖天山の歴史や見所についてはこちらをどうぞ。(熊谷市HP)


妻沼聖天山本殿の修復を担当された(株)小西美術工藝社のサイトはこちら

トップページの「360°パノラマ」のボタンをクリックすると
妻沼聖天山歓喜院本殿の外部彫刻及び拝観出来ない内部も様子が分かりますよ!
興味ある方、必見!


妻沼局

妻沼局。

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2009年から集印を始めた
ひよっこです。
頂いたもの、自分で集印したもの、
のんびりとご紹介していきます。

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